2004.06.21 台風
上陸して、去っていきましたね。大阪は台風がやってきても、いつもわりとアッサリしてます。強い風ゴーッ、雨ザーッ、おわりっ。て感じ。今日もそんなふう。
それよりも、「台風」で仕事を休まねばならんとは思ってなかったですよ!! 風吹けば桶屋式に、「台風」→「暴風警報発令」→「保育所休み」→「預けられへん」→「Chee休み」…って、エーッ。病気でもないのに、貴重な貴重な有休使いたくありません。朝にはまだ雨も降ってなかったことだし、今日はムスコと一緒に出勤してみました。事務処理だったらムスコ付きでもできるし。

そしたらみんな考えることは一緒、会社へ到着してみれば、アラアラまーコドモだらけ。小学校も保育園も今日はお休みだもんねー。

こどもたち

うん、このような緊急事態(台風)には子連れで仕事すりゃいいという職場であることはわかった、素晴らしいね。と思うけれども、
アレだよ、こんなコドモまみれの中で仕事なんかできやしねぇ(笑) 自分ちのコドモも気になるし、よそのコドモも構ってあげたいし。仕事はしたいし。まーそんなもんだな(^^;) そうそうにお昼で切り上げて帰ってきたよ。

back
2004.06.19 そもそもソーシャルネットワーク
…って、どういう意味ですか? 調べろですよね(^^;)ええと…あ、これがいいな「イメージしやすいのがテレフォンショッキングの“友達の輪”だ」。ほぅ。あ、たしかにそんな感じかも。

ということで、Cheeもその“友達の輪”に入れてもらうことになりました。誘っていただいて、mixiに登録したよ。「ソーシャルネットワーキングサイト」というとぎょうぎょうしいけど、なんとなく好ましい雰囲気が漂ってるね。人がたくさんざわざわしてるんだけど、通りすがりにちょっと会釈、みたいに。山登りの途中、すれ違えば全然知らない人にでもお互い挨拶する習慣があるけど、あの感じに似てます。

絵で、そこでは日記を書くことができるんです。ケイタイからも書くことができんの、まだ試してないけどそのうちやってみたいなー。今までそういう投稿型日記を使ったことがないので、お手軽が嬉しくてちょいちょいチャレンジしてるけど、あっち(mixi)とこっち(CHEESE HOMEPAGE)で日記2つ持つのってどうなのよー。そのうえ実はChee、ムスコホームページ(baby Tiger)にもだいたい毎日更新してる「ほぼ日記?」ぽいコーナーを用意してるので、たとえば昨日あったできごと(また今度書くよ)なんかは、その3つともに書いちゃいたかった。んん? 効率悪くない?

あっちに書いてこっちに書かないとか、その逆とか、日記の扱いがあいまいなままだけど、mixiにいる人はCheeを検索してみてね。

back
2004.06.17 当たった!
パチパチパチ郵便ポストにモコモコしたモノが入ってるっぽいA4サイズの茶封筒が到着、送信元は、角川書店。 出版社から大きい封筒が届けば、中身はたいてい当選品です(^^)

アランジアロンゾの帆布トートバッグでした。おぅっ、かわいい! 新装版アランジブックスの帯についてたクーポンを集めて応募しました、そういえば。
こういう景品って、応募したことをすっかり忘れた頃に届くから、その「とつぜん送られてきた感」が嬉しいヨー。小躍りしております♪

アランジアロンゾといえば、2〜3年前に、アランジネットのアクセス100万人記念キャンペーンに応募したら、みごとパンダくんぬいぐるみが当たった経験があります。あのときは小躍りどころか大興奮だった。たしか当選者は2名だったはず。Chee、アランジアロンゾとも相性がいいんやわ〜(←言うだけは勝手(笑))

だけども非売品を手に入れた時点でヤフオクに行き、当該の品物がいったいどれっくらいで取り引きされてるもんか調べちゃうあたりがせせこましいやねChee(^^;)ゴメン。ちなみに、この帆布バッグはまだ出品されてなかった;
あ。出品されてても売り主Cheeじゃないからね。売らないよ。だいじにちゃんと使うのよ。

back
2004.06.12 雑誌スキ
雑誌定期的に購入する雑誌はたくさんあります。

そのなかでもとくに
学研『Pooka』といい、
美術出版社『みづゑ』といい、
ソニーマガジンズ『moca』といい、
近ごろは、内容はもちろん、表紙も装丁も全体の雰囲気もええ感じの、とにかく好いたらしい雑誌が多くて、とっても嬉しい。
次の号が出るのが本当に楽しみ。
全号持ってて(『みづゑ』は新装刊1号から)、本棚の、これらの雑誌が並んでるゾーンを見るとほんわかニヤニヤしてしまう…♪

でも、3誌ともに定価が1,200円。
季刊とはいえ、雑誌のお値段が1,200円てどうよ。と思ってしまうCheeはケチですか?
雑誌=気軽、が希望なんだけど。
「厚め雑誌のお値段帯は高め」ってのがスタンダードになっちゃうのは、ヤだなぁ。

ちなみに、Cheeはきっと『moca』とは相性がいいのです。なんでかっていうと、今まで発売されてる1〜5号のうち、4号まで「読者プレゼントつきアンケートハガキ」を投函したら、2号でクリフォードのマグネットが、4号でニコロデオンのTシャツが送られてきた。2号買えばプレゼント1個当たるんだよ(笑)5号もハガキだすよ。

ちなみに、小学館『ぼくドラえもん』もしっかり創刊号から買ってるけど、この定価650円も高く感じちゃうのは、たぶん「別に買わなくても平気のはずなのに無視することができなくて、つい買っちゃってるから」が理由だと思う。おそるべし国民的アイドルドラえもん。

ちなみに、白泉社『MOE』は、Chee11才(!)だった1985年から15年間ぐらい、1号も欠かさず買い続けたのを今も持ってるのが自慢だよ。偕成社時代の『MOE』(いまと全然ちがう)を知ってるひとはいますかー。

ちなみに、『ダ・ヴィンチ』の購入目的のいちばんは「新刊チェック」で、特集とかあんまり読んでないよ。ゴメン。だけどその新刊本をチェックするひとときが楽しいんだよ(^^)

ちなみに、…もうやめときます(笑)

back
2004.06.01 カウンタぶっとんだ
昨日(5/31)の夜9時頃から4時間ほど、CHEESE HOMEPAGEとcheeky catbaby Tigerのカウンタが消えちゃってました。レンタルサーバーの処理をうっかり迂闊な設定にしちゃってて、カウンタのログを飛ばしちゃってました。そのかん、表示が0の羅列だったと思います。スミマセン;
(今回消えちゃったのはカウンタの記録だったけど、もしかその4時間のあいだに誰かがBBSに書き込みしてたら、掲示板のログも消えちゃうとこでした…←これは困る! よかった〜;)

すぐに設定を変えて直したんだけど、いったん飛んじゃった3つのカウンタの数字が、最終いくつまで進んでたかサッパリ覚えてない。仕方がないので、「これぐらいだろうか…?」という数字で再開させてみた。昔、それこそCHEESE HOMEPAGEを作って1年ぐらいは、カウンタがいくつになったとかキリのいい数字が並んだとか、とっても嬉しかったもんです。しかし5年もやってるとどーでもいいねぇ…。ちょっとぐらい多かったり少なかったりしてもどっちでもいいし、2〜3日カウントが止まったとしてもこれまたたいしたことないや。

そんなんだったら、もー別にカウンタなんてついてなくてもいいんじゃ…? とか思っちゃった。カウンタもサイトデザインと揃えて作ってるので、その点でだけ消したくない程度で。

ちょーっとぐらいの誤差はどうでもいいという前提で、すんごいテケトーなカウンタがあると面白いかも。10万ぐらいカウンタが上がったら、やっと教えてくれんの。誤差幅も気分(?)次第で色々だったり。ときどき表示すらしなかったり。使えねー! 欲しーい!! (笑)

テキト


back